SUSTAINABILITY
食を扱う会社として、地域とともにできることを。
「まだ食べられるもの」を、必要としている場所へ。
日々たくさんの食品を扱うからこそ、「まだ食べられるのに行き場を失うもの」があります。私たちはそれを廃棄せず、必要としている人のもとへ届けたい。飛騨の地で、無理のない形で、少しずつ続けています。
はじめての食材提供 | 2025年6月〜
2025年6月、飛騨市内で子ども食堂を運営されている団体さまへ、はじめて食材のご提供を行いました。以降も、食品などを不定期でお届けしています。まだ十分に食べられるのに、行き場を失いがちな食品を廃棄せず、必要としている場所へ。食を扱う会社として、地域の子どもたちの暮らしに少しでも寄り添えるよう取り組んでいます。
活動の様子を見る(Instagram)→まだ十分に食べられるのに行き場を失いがちな食品を廃棄せず、必要としている場所へ。「もったいない」を価値に変える仕組みを大切にしています。
飛騨市を中心に、子ども食堂への食材提供など、地域の暮らしに寄り添う活動を続けています。地元とのつながりを何より大切に。
一過性で終わらせず、事業と両立できる形で。派手さより、これからも少しずつ続けていける取り組みを目指します。